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マイクロジギング

マイクロジギング!

近年、西日本でも真鯛釣り三番目の釣り方(タイラバ、一つテンヤに続く)として紹介されていますが、

青森県津軽海峡方面では、ずっと前からかなりメジャーな釣り方であります。


タングステンのジグこそあまりなかったものの、30〜60gのジグを投げて巻いてました。

海峡方面特有の釣り方だと思っていましたが、全国区で通用する釣り方だったんですね。








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ゴーセン(GOSEN) ライン PEドンペペ 1号 600Mを購入



GOSEN(ゴーセン)の PEラインドンペペ 1号 600M巻きをアマゾン購入。

定価は¥9,300となっているが、半額以下の¥4,600で購入できた。

100Mあたりおおよそ¥767になる。

一つテンヤや真鯛ジギング、鯛ラバのラインにも使っています。

コスパ最高のPEラインでしょう。



600m巻きは、1 号 1.2 号 1.5号 1.75号 2号 3号があります。

0.8号もラインナップしてもらえると嬉しいかも。

オマケでドンペペのステッカーが同封されてます!






ついでに、このラインをさらに長持ちさせるためこいつも購入!



モーリス(MORRIS) ライン PEにシュッ! 業務用

これも業務用の方が断然お得ですし、結構な頻度で使います。













平舘発真鯛釣り



先週、平舘漁港発真鯛釣りに行ってきました。

いつも通りの4時出船ですが、早い船は三時半には漁港を出発しているとのこと。

ポイントに到着した時点で、他の船の入れがかり情報が飛び込んできました。

俄然やる気は出るが、反応なし。

ポイント移動して、釣友にアタリが!

そこから、ぽつりぽつり釣れだすものの6時を過ぎるとパタッと反応がなくなる。

ジグをメインに、鯛ラバ、一つテンヤなども試したが、忘れた頃に外道のカレイが釣れる程度。

11時沖上がりとなりました。









国土交通省型式承認(船検対応)ベルトタイプのライフジャケットをアマゾンで探してみた

ベルトタイプのライフジャケットが欲しくてアマゾンで探してみた。

ベルトタイプのライフジャケットのイイところですが


・暑苦しくない

・キャストやしゃくりの邪魔にならない

・装着、脱ぎ着が簡単

まあ、こんなところでしょうか。



ちまたでは、4,000円代のベルト式が売れ筋らしいですが、性能、品質面で不安あり。

海外の何とか規格、何とか認定品と書かれているものなど。




今回は国土交通省型式承認品のベルトタイプのライフジャケットを探してみました。


落水時、水を感知して膨脹する自動膨脹式と、レバーを引くと膨脹する手動膨脹式があります。

また、性能にも差があって、タイプ別にTYPE A〜Gまであります。詳細はこちら




最安値で12,000円前後でしょうか?

ちなみにこれTYPE Aで自動膨張式!






これは手動膨脹式のタイプ。

価格も若干安くなっています。






メーカー品(コラボ?)でメジャークラフトのベルト式も見つけました。

自動膨張式です。




ダイワやシマノの一流釣り具メーカー品となると18,000円〜20,000円代の価格帯です。

メーカー品はデザインや形状、ロゴもかっこいいんですけどね。

  
どうせならベルトタイプのライフジャケットに、プライヤー、ナイフ、フィッシュクリッパーなども装着すると使い勝手が良いですね。


流行りのジグ






BOZLES(ボーズレス) メタルジグ TG トウキチロウ です。

昨年あたりから真鯛ジギングで使われ始め、今シーズンは多くの方々が購入し使用しているとのこと。

確かに、ムーチョや爆釣ジグに反応がない場合でも好釣果を叩き出しています。

私も使いましたが、動きに特徴があるようです。

タングステンなので沈みが早い。


私的感想ですけど、塗装が少し弱いと思われます。

コーティングしてから使うと塗装も長持ちします。

一番注意して欲しいのはライントラブル等でロストしてしまうこと。

何せ高価なリグですから(笑)










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